我が家には小学1年生と幼稚園の息子がいます。
今のところ習い事はスイミングと公文とサッカーにお兄ちゃんは行ってます。
習い事っていろいろやらせてあげたいけど
お金も時間も限られているので優先順位をつけていくしかないですよね。
スイミングと公文は幼稚園からはじめてずっと続けているものです。
スイミングはやはり一通り泳げないとということで
習わせちゃいました♪
まあ級があるので1級まで修了したらあとは本人が続けたければ
続けてもいいし他のことがやりたければ他のことをやってもいいという
約束でとりあえず1級終了を目指して頑張っています。
サッカーは本人がサッカーが好きでずっとやりたいと言っていたので
小学校に入ってからはじめていまはサッカーにはかなり熱中しています。
そしてやっぱり勉強面では今は公文に行っています。
基礎をしっかりということで私自身も小学生の頃に通っていたので
とりあえず通わせています。
公文は算数でいえば計算が強くなるのが特徴だと思います。
図形などはないんですよね。
あと文章題も少なめです。
だから低学年には基礎をしっかりさせるという意味では
とても向いていると思ったんです。
ただ受験をしたり高学年になるにつれて
勉強も難しくなるし多方面に広がるので公文だけでは
まかなえなくなるとよく言われています。
そうなってくると学習塾へ行く子が増えてきますね。
我が家も今のところはいいですが高学年になってきたら
学習塾への移行を考えなくてはいけないと思います。
近所にはあまりいいところはないのですが
いざ選ぶことになったら通っている人の評判や
本人の性格に合っているところなどを考えて選んであげたいと
考えています♪
第一ゼミナールの学習法は三段階定着方式といって
「学ぶ」→「解く」→「繰り返す」なのだそうです。
これは今うちがやっている公文とも似ています。
繰り返すことが定着につながるんですよね。
とっても興味深い塾ですね♪